海が好き、私が好き。
悲しいとき、海の静けさに包まれて自分を取り戻したくなる。
楽しいとき、波のリズムと太陽の光の中で、その感情をもっと深く味わいたくなる。
私らしく輝く、海のかけらをまとうジュエリー。
Lilaveは、海のそばでもっとも自分らしくいられる人のためのジュエリーブランドです。
Lilaveのこだわり:
01 — 海と、自分らしさ
バリ島の海辺で出会った女性たちには、共通するスピリットがありました。
自分の夢に正直で、周りの人を包み込み、うまくいかないことがあっても軽やかに前に進む。しなやかで、芯がある。
そのスピリットの根っこには、自分自身を大切にする力がありました。
自分の幸せを丁寧に育てるから、周りへの愛も自然と溢れ出す。
Lilaveという名前には、そのイメージが込められています。 Lila(バリ語で幸せ)+ Love=Lilave — 自分を満たすことが、愛を広げていく。
Lilaveは、そんなスピリットを持つ女性を後押ししたいと思っています。
海が自分らしさを充電してくれるように、ジュエリーが日々のさりげない瞬間にその人の輝きをそっと後押しできるように。
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02 — ジュエリーという自己表現
ファッションの中でも、ジュエリーはもっとも個人的で成熟した自己表現です。
「なくても良いものを、じっくりと選んで、自分のために身につける」---その行為には、自分らしさを確かめるような静けさがあります。
海とつける人の物語をつなぎ、日々の瞬間にストーリーを伝えるジュエリー。
Lilaveはそんな一点を届けたいと考えています。
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03 — バリ島の職人と、海のインスピレーション
Lilaveのジュエリーは、バリ島の熟練した職人との共同制作で生まれます。
技術だけでなく、仕事に誇りを持つ職人を選ぶこと。
肌に直接触れるものだからこそ、ハイクオリティーは当たり前として、その上に海からインスピレーションを受けた特別な物語を宿らせたい。そんな思いから、Lilaveのジュエリーは、4つの手を経て生まれます。
-繊細なテクスチャーやモチーフに携わる事に喜びを感じるワックスカーバー
-政府管轄かつ細かな品質管理に定評のある鋳造場
-ジュエリーの制作に誇りとこだわりを持つ、歴15年以上のシルバー職人
-バリ島の過酷な気候にも耐えうるメッキ技術をもつ、ゴールドプレートファクトリー
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ジュエリーは、日常で大きな意味を持ちません。
でも、Lilaveはジュエリーに大きな気持ちを込めています。